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大学院進学を考えるなら候補に入りやすい州

IIE Open Doors 2024/25 の州別留学生総数 (全国籍) が多い州を上位から並べました。大学院プログラムの厚みや、留学生への慣れ・サポート体制の目安として。

掲載する条件

  • ✓ 州内の留学生総数 (全国籍、学部・大学院合算) の降順
  • ✓ 上位 15 州

該当 15 州

  1. 1
    カリフォルニア州 CA 留学生 139,351 人

    学生向けの選択肢が全米でも厚い州

    A
  2. 2
    ニューヨーク州 NY 留学生 137,799 人

    学費と生活費のバランスがとりやすい州

    A
  3. 3
    テキサス州 TX 留学生 97,043 人

    留学生の受け入れ環境が整った州

    A
  4. 4
    マサチューセッツ州 MA 留学生 84,097 人

    都市や大学の立地次第で候補に入る州

    B
  5. 5
    イリノイ州 IL 留学生 66,635 人

    学費と生活費のバランスがとりやすい州

    A
  6. 6
    ペンシルベニア州 PA 留学生 50,848 人

    都市や大学の立地次第で候補に入る州

    B
  7. 7
    フロリダ州 FL 留学生 46,720 人

    進学先と家賃のすり合わせが要る州

    B
  8. 8
    ミシガン州 MI 留学生 40,177 人

    学生向けの選択肢が全米でも厚い州

    A
  9. 9
    オハイオ州 OH 留学生 39,140 人

    留学生の受け入れ環境が整った州

    A
  10. 10
    ミズーリ州 MO 留学生 36,341 人

    日系インフラが薄く、準備が必要な州

    C
  11. 11
    アリゾナ州 AZ 留学生 31,386 人

    家賃や治安を個別に確認したい州

    C
  12. 12
    インディアナ州 IN 留学生 30,921 人

    都市や大学の立地次第で候補に入る州

    B
  13. 13
    ジョージア州 GA 留学生 28,882 人

    都市や大学の立地次第で候補に入る州

    B
  14. 14
    ニュージャージー州 NJ 留学生 26,738 人

    学費と生活費のバランスがとりやすい州

    A
  15. 15
    メリーランド州 MD 留学生 26,636 人

    生活サポートの少なさが課題になりやすい州

    C

読むときの注意

  • 留学生総数は日本人ではなく全国籍の合計です。日本人の在籍数とは別の指標です。
  • 大学単位では、IPEDS の比較ツールで個別比較できます。
  • 学費は州立大学の in-state / out-of-state で大きく変わります。留学生は原則 out-of-state 扱い。

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