データセット · 2026
州スコア2026
日本人向けに、アメリカ50州すべてのA/B/Cスコア(学生、OPT、家族の目的別)と主要指標を、政府統計・公式データをもとに加工・編集して公開しています。引用・二次利用ともに可能です。
ダウンロード
JSON (全50州)
JSON形式、UTF-8、50件
https://americabychoice.com/data/states.json CSV形式は順次追加予定です。
スキーマ
slug:ページアドレス用の英小文字名name_ja/name_en:州名abbr:USPSの2文字略号scores.{student,professional,family}:0〜100の値、A/B/Cのグレード、一言コメントindicators:家賃中央値、世帯所得中央値、州所得税最高税率、暴力犯罪率(10万人あたり)、失業率、通勤時間中央値、気候リスク指数、留学生総数source:ACS / FBI / BLS / Tax Foundation / Open Doorsの各データ年次と最終更新日top_cities:州内の主要都市(上位3)と家賃nikkei:日系スーパー、日本人学校、日本語医療の有無と、代表1〜2件adjacent_state_abbrs:隣接州
元データ
- ACS 5-year
- 2024 (Census Bureau)
- FBI CDE
- 2024 (FBI)
- Tax Foundation
- 2026版
- IIE Open Doors
- 2024/25学年
ライセンスと利用
このデータセットはCC BY 4.0で配布しています。商用利用や改変も可能です。再配布の際は、americabychoice (https://americabychoice.com)を出典として明記してください。
スコアの計算式、閾値、欠損の扱いは計算式と出典をご覧ください。
元データ(ACS / FBI / BLS / FEMA / Tax Foundation / IIE / JETRO)のライセンスは、それぞれの提供元に従います。CC BY 4.0の範囲は、加工後のスコアと日本語のラベル部分です。
注意点
- 日本人留学生数や日系コミュニティの情報は、公式データが一部しか公開されないため、推定値を併用しています。
- スコアの重みは編集部の判断で、すべての読者に最適になるわけではありません。
- データの年次は出典ごとに異なります(各レコードの
sourceフィールドをご参照ください)。 - 正規化は50州実データの最小値・最大値で行っており、年次データが更新されるたびに再計算されます。
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